01
ASSESSMENT
適性評価サービス
候補者の思考特性・行動傾向・ストレス耐性を科学的なアセスメントツールで可視化。"なんとなく良さそう"という感覚評価に根拠を加え、入社後のミスマッチリスクを事前に把握します。
- 職務適性・マネジメント特性の定量スコア提示
- 自社ポジションごとのカスタム評価軸設計
- 候補者へのフィードバックレポートも提供可
- 複数候補者の比較検討が一覧で可能
SERVICE 01
ハイクラス人材紹介
経営幹部・上位職の採用を、感覚から数値へ。
適性評価とスカウトネットワークで、「会ってから判断する」採用の確度を引き上げます。
CONCEPT
"適性データ×非公開ネットワーク"で採用の確度を構造的に上げます。
優秀な候補者は、求人票を待っていません。また、経歴が優秀でも自社カルチャーと合わなければ、採用コストはゼロに帰します。
ライズクロスは、スカウトネットワークで潜在層にリーチしながら、適性評価ツールで「経歴では見えない資質」を可視化。"なんとなく良さそう"で決めない採用プロセスを設計します。
DATA-DRIVEN
感覚ではなく、サービス領域
ハイクラス採用を成功させるには「出会う力」と「見極める力」の両方が必要です。
ライズクロスは、この2軸を組み合わせて支援します。
01
ASSESSMENT
候補者の思考特性・行動傾向・ストレス耐性を科学的なアセスメントツールで可視化。"なんとなく良さそう"という感覚評価に根拠を加え、入社後のミスマッチリスクを事前に把握します。
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EXECUTIVE SCOUT
転職活動をしていない潜在層へ、専任コンサルタントが直接アプローチ。非公開求人ルートと独自ネットワークを活用し、求人票の枠を超えた候補者と出会います。
対応業務
採用課題別の対応
「なぜうちは採用がうまくいかないのか」は、課題の種類によって解決策が異なります。
ライズクロスは課題を起点に、必要なアプローチを設計します。
エグゼクティブスカウト主軸
潜在層へのダイレクトリーチが先決。求人票改善より候補者接触数を先に増やす。
適性評価主軸
選考基準の言語化と適性スコアの導入。カルチャーフィットを定量化する。
適性評価+スカウト併用
複数候補者の比較評価レポートで、最終判断に根拠を加える。
スカウト+フルサポート
求人票〜面接調整〜条件交渉まで代行。経営者の採用工数をゼロに近づける。
ライズクロスの採用設計
スカウトで"出会う"だけでは不十分。評価で"見極める"だけでも不十分。
ライズクロスはこの2軸を連携させることで、採用の確度を構造的に引き上げます。
BEFORE
ASSESSMENT適性データ
×
EXECUTIVE SCOUTスカウトネットワーク
AFTER
RESULT 01
潜在層の優秀人材に直接リーチ
求人票を出さなくても候補者に出会える
RESULT 02
「経歴×適性」の両面で選考判断
主観評価ではなく、数値で意思決定できる
RESULT 03
定着率が上がり、採用コストが下がる
ミスマッチゼロで再採用ループを断ち切る
採用支援の流れ
01
無料相談
電話・フォームで採用背景・課題・ポジションをヒアリング
02
採用要件の設計
ターゲット像・評価軸・報酬設計を言語化し、採用方針を確定
03
サーチ・アセスメント
スカウト開始と並行して評価ツールを選定・選考フローに組み込む
04
候補者のご紹介
適性スコアと経歴をまとめた候補者レポートでご提案
05
選考〜内定
面接調整・同席サポート・条件交渉・クロージングを代行
06
定着フォロー
入社後3〜6ヶ月、定着状況を確認しフォローを継続
FAQ
想定年収600万円以上の経営幹部・管理職・専門職を中心に対応しています。業種・職種によって異なりますので、まずはご相談ください。
基本的に成功報酬型(採用決定後に発生)です。適性評価ツールの利用料については別途ご案内します。無料相談の段階で費用体系を明示しますので、お気軽にお問い合わせください。
ポジションや条件によって異なりますが、平均2〜4ヶ月を目安にしています。要件が明確なほど、サーチ精度が上がりスピードも上がります。
可能です。ただし、採用要件の共有・選考管理の一元化はライズクロス担当者との間で整理させてください。複数エージェント併用時の管理工数削減もサポートします。
製造・建設・不動産・IT・サービス業の管理職・専門職・経営幹部採用を中心に対応しています。対応実績が少ない業種もご相談ください。
成功報酬型のため、採用決定前の費用は発生しません。ただし、適性評価ツールの実施料など実費が発生するメニューについては事前にご説明します。
FREE CONSULTATION
ヒアリング・要件定義・採用方針の提案まで、すべて無料でお受けします。
「採用を検討しているが、まだ要件がまとまっていない」という段階からでも歓迎です。